日本情報漏えい年鑑 全ローデータ

日本情報漏えい年鑑 全ローデータ CSVファイル版(CD-ROM)

個人情報保護法が施行された2005年から、2016年までの12ヶ年間に国内で発生した主要な情報漏えい事故約1,100件のデータを収録

 

●資料概要

【ローデータCSVファイル版(CD-ROM)2005~2016年収録】180,000円(税抜)

 

●ローデータCSVファイル版収録項目

「掲載日」「発表日」「組織名称」「漏えい元(委託先など)」「組織属性」「漏えい人数」「原因」「漏えいの方向」「ファイル共有ソフト関与の有無」「タイトル」「本文」「関連URL」

 

¥194,400
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●よくいただくご質問(FAQ)

Q : 組織名称とは、情報漏えいを起こした、企業の名前ですか?
A : 企業、中央官公庁、自治体、任意団体、非営利団体、学校法人 などの、個人情報保護法および同施行令によって、個人情報を個人情報データベース等として所持し事業に用いており個人情報取扱事業者とみなされる団体または組織

 

Q : 情報のタイプは PHI, PCI, PII などどのような形式ですか?
A : 日本国 個人情報保護法 第2条 1項 において、個人情報と定義される情報すべて

 

Q : 掲載日、発表日の定義を教えてください。
A :
掲載日:サイバーセキュリティニュースサイトScanNetSecurityに記事として掲載された年月日
発表日:情報漏えいの当事者がそれをお詫びやプレスリリース等で自ら発表した年月日

 

Q : 漏えいの方向とはなんですか?
A : 「内部犯行による漏えい」か「外部からの攻撃による漏えい」とお考えいただけましたら幸いです。

 

Q : 主要な情報漏えい事故とは?
A : 上場企業・金融・政府・重要インフラ・メガWebサービス等の情報システム部門、経営企画、リスク担当者に向けて情報発信を行っているメディアScanNetSecurityが、想定読者にとって情報として必要と判断した事故

 

Q : 損害額の記載はありますか?
A :
1)たとえばクレジットカードの不正利用によりすでに○○万円の被害が発生している、などが明らかとなっている場合は記載有
2)また、たとえばお詫びとして商品券○○円を○○万名に配付した、などが明らかとなっている場合は推定対策費用の記載がある場合有
3)株価下落した場合は時価総額の減少などについて記載がある場合有
上記(1)(2)(3)は頻度としては数%以下

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q : 日本情報漏えい年鑑 全ローデータ CSVファイル版(CD-ROM)収録の年ごとの件数はどのくらいありますか?
A : 年当たり約50~60件程度

 

Q : 日本情報漏えい年鑑 全ローデータ CSVファイル版(CD-ROM)のデータは毎年更新され販売されるのでしょうか?
A : 基本的に年次更新して販売しております。現在のところ差分の販売は行っておりません

 

Q : ScanNetSecurity以外のニュースやデータからもデータを収集していますか?
A : しておりません。
 
Q : 英語のバージョンはありますか?
A : ございません。
 
Q : 日本以外のデータも販売されているのでしょうか?
A : 海外の大規模漏えい事故が含まれる場合があります